トップページ > 利用を検討されている方へ > 支援パターン 
利用を検討されている方へ
支援の流れ
支援パターン
設備利用
申請様式・業務手順書

  • 支援パターン

支援内容は、

1.プロジェクトマネージメント
2.CRC(臨床研究コーディネーター)業務
3.データマネージメント
4.生物統計業務
5.モニタリング業務
6.CPF業務
7.その他、支援に必要な業務

ですが、部分的な支援も可能です。

既にある試験実施計画書案に対しては、不足している部分を補足します。

試験実施にあたり、必要な部署との調整も実施します。適時、プロジェクトミーティングにより情報を共有化し、問題解決へ対応します。

詳細は支援実績を参考にしてください。