入江賢児教授
が 2010年度Best Fuculty Member を受賞しました。
評価領域 「教育」 入江教授
入江教授は、医学類1年「医学の基礎(生化学)」、修士課程フロンティア医科学専攻「バイオテクノロジー特論講義」、「バイオテクノロジー特論実習」の科目責任者として、学群、大学院教育に貢献した。また、医学類M1総コーディネーターとして、学生の生活指導も積極的に行っているほか、生物学類の人間生物学のコーディネータとして多数の教員の講義、卒業研究の受け入れに尽力している。また平成21年度に医学類ベストティーチャーアワードを受賞した。大学院教育では、大学院教育改革プログラム「個性とキャリアを繋ぐ医科学研究ルネサンス」プログラムの委員として、キャリアパスセミナーの開催、大学院への学外学修に尽力した。