研究実績 > 学会発表 > 2011

  1. 深澤洋, 中田由夫, 橋本幸一, 原田義則. 肥満者における甲状腺機能とメタボリックシンドローム構成因子との関連. 第54回日本甲状腺学会学術集会, 大阪, 2011.11.21-23.
  2. 中田由夫, 橋本幸一, 原田義則. 減量プログラムにおける集団型減量支援がメタボリックシンドローム構成因子に及ぼす減量後1年間の効果. 第60回日本農村医学会学術総会, 岐阜, 2011.11.10-11.
  3. 中田由夫, 岡田昌史, 笹井浩行, 田中喜代次. 減量プログラムにおける集団型減量支援が栄養摂取量に及ぼす影響の残存性. 第70回日本公衆衛生学会総会, 秋田, 2011.10.19-21.
  4. 有安諒平, 山脇香奈子, 久保田茂希, 河本浩明, 中田由夫, 江口清, 山海嘉之, 落合直之. 脊髄損傷不全麻痺患者に対するロボットスーツHALを用いたリハビリテーションの試み. 第33回国立大学法人リハビリテーション コ・メディカル学術大会, 山梨, 2011.10.8.
  5. 山口ひとみ, 石原恵, 橋本幸一, 飯泉祐一, 原田義則. 筑波大学次世代医療研究開発・教育統合(CREIL)センターにおけるCRCの臨床研究支援活動. 第11回CRCと臨床試験のあり方を考える会議, 岡山, 2011.9.24-25.
  6. 中田由夫. 減量プログラムにおける集団型減量支援の効果検証:18ヵ月目の効果残存性. 第32回日本肥満学会, 兵庫, 2011.9.23-24.
  7. 中田由夫. 介入研究を計画する際のポイントと留意点. 第66回日本体力医学会大会, 山口, 2011.9.16-18.(ワークショップ)
  8. 中田由夫. 3軸加速度計を用いた身体活動量評価における集計単位が解析結果に及ぼす影響. 第14回運動疫学研究会学術集会, 山口, 2011.9.15.
  9. 大瀧保明, 馬見塚尚孝, 奈良隆章, 高橋誠, 鈴木雄一, 鈴木恒, 橋本幸一, 中田由夫, 原田義則. 身体に取り付けた慣性センサによる腰部脊柱管狭窄症患者の歩行計測. 日本機械学会2011年度年次大会, 東京, 2011.9.11-14.
  10. 馬見塚尚孝, 奈良隆章, 藤江敬子, 原田義則, 橋本幸一, 中田由夫, 坂根正孝, 落合直之. 腰部脊柱管狭窄症の病態評価法としての日本語版チューリッヒ跛行質問票の試用評価. 第19回日本腰痛学会, 北海道, 2011.9.2-3.
  11. 奈良隆章, 馬見塚尚孝, 藤江敬子, 原田義則, 橋本幸一, 中田由夫, 坂根正孝, 落合直之. 腰部脊柱管狭窄症の病態評価法としての日本語版チューリッヒ跛行質問票の基準連関妥当性. 第19回日本腰痛学会, 北海道, 2011.9.2-3.
  12. 藤江敬子, 馬見塚尚孝, 奈良隆章, 原田義則, 橋本幸一, 平野篤, 坂根正孝, 落合直之. 腰部脊柱管狭窄症の病態評価法としての日本語版チューリッヒ跛行質問票の信頼性と妥当性. 第19回日本腰痛学会, 北海道, 2011.9.2-3.
  13. 鈴木恒, 馬見塚尚孝, 芋生祥之, 奈良隆章, 藤江敬子, 橋本幸一, 中田由夫, 原田義則. 腰部脊柱管狭窄症患者に対する6分間歩行試験の試用評価とチューリッヒ跛行質問票日本語版を用いた基準関連妥当性検証. 第19回日本腰痛学会, 北海道, 2011.9.2-3.
  14. 大瀧保明, 馬見塚尚孝, 奈良隆章, 芋生祥之, 鈴木恒, 中田由夫, 橋本幸一, 原田義則. 小型センサを用いた腰部脊柱管狭窄症患者の歩行姿勢の計測. 第19回日本腰痛学会, 北海道, 2011.9.2-3.
  15. Miyashita M, Nakata Y, Nomata Y, Tanaka K. The role of pre-heparin serum lipoprotein lipase in the metabolism of triacylglycerol-rich lipoproteins in obese individuals. The 43rd Annual Scientific Meeting of the Japan Atherosclerosis Society, Hokkaido, 2011.7.15-16.
  16. Tanabe Y, Nakata Y, Yoshizawa M, Ajisaka R, Maeda S. Effect of degree of 6-month weight-loss support program on arterial stiffness: a randomized controlled trial in middle-aged overweight humans. The 16th Annual Congress of the European College of Sport Science, Liverpool, 2011.7.6-9.
  17. Shigematsu R, Okura T, Nakagaichi M, Nakata Y. Long-term square-stepping exercise programme and its effects on functional fitness in community-dwelling elderly persons. The 16th Annual Congress of the European College of Sport Science, Liverpool, 2011.7.6-9.
  18. Yamawaki K, Kawamoto H, Eguchi K, Nakata Y, Sankai Y, Ochiai N. Gait training for a spinal canal stenosis patient using robot suit HAL -a case report-. The 6th World Congress of International Society of Physical & Rehabilitation Medicine, San Juan, Puerto Rico, 2011.6.12-16.
  19. 中田由夫. 運動指導の実際-苦手な人にどうすすめる-. 第29回日本肥満症治療学会学術集会, 京都, 2011.6.10-11.(特別企画)
  20. Ohkawara K, Nakata Y, Melanson EL. Increased low-intensity household and moderate-intensity locomotive activities are correlated with weight loss magnitude in women. The 58th annual meeting of American College of Sports Medicine, Denver, Colorado, 2011.5.31-6.4.
  21. 中田由夫. 3軸加速度計を用いた身体活動量評価における設定条件と採用データ数. 第10回日本体育測定評価学会, 石川, 2011.2.27.
  22. 橋本幸一, 飯泉祐一, 中田由夫, 山口ひとみ, 石原恵, 原田義則, 落合直之. 研究者主導臨床研究のプロジェクトマネージメント−筑波大学次世代医療研究開発・教育統合(CREIL)センターの取り組み−. 第2回日本臨床試験研究会学術集会, 大阪, 2011.2.4-5.
  23. 中田由夫, 岡田昌史, 田中喜代次. 減量プログラムにおける資料提供と集団型減量支援の減量効果に対する性、年齢の影響. 第21回日本疫学会学術総会, 北海道, 2011.1.21-22.

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