研究実績 > 学会発表 > 2014

  1. 中田由夫, 小林裕幸, 橋本幸一. 肥満者に対する1回の動機付け支援講義が食事摂取量および身体活動量に及ぼす影響. 第63回日本農村医学会学術総会, 茨城, 2014.11.13-14.
  2. 中田由夫, 辻本健彦, 笹井浩行, 田中茂穂, 岡浩一朗, 井上茂. 世界標準化身体活動質問票と加速度計による身体活動ガイドライン達成者の一致度. 第73回日本公衆衛生学会総会, 栃木, 2014.11.5-7.
  3. 中田由夫, 笹井浩行, 辻本健彦. 肥満者に対する動機付け支援講義による減量効果―行動変容ステージと自己効力感を含めた検討―. 第35回日本肥満学会, 宮崎, 2014.10.24-25.
  4. Ohkawara K, Nakamura S, Hata K, Miyashita M, Nagasawa J, Nakata Y, Oka J, Inayama T. Effects of Japanese dietary pattern on body weight control and anti-aging. 3rd International Conference on Recent Advances and Controversies in Measuring Energy Metabolism, Tokyo, 2014.10.10-12.
  5. 辻本健彦, 中田由夫, 田中茂穂, 大河原一憲, 岡浩一朗, 井上茂. 加速度計を用いた身体活動評価における非装着時間,採用日数,休日の考慮による影響. 第69回日本体力医学会大会, 長崎, 2014.9.19-21.
  6. 田中千晶, 井上茂, 中田由夫, 奥田昌之, 田中真紀, 田中茂穂. 加速度計による活動時間別の世界標準化身体活動質問票の妥当性. 第69回日本体力医学会大会, 長崎, 2014.9.19-21.
  7. 鈴木康裕, 中田由夫, 加藤秀典, 田邉裕基, 塩見耕平, 江口清. 立位環境の異なる2条件での姿勢安定度評価指標と年齢の相関. 第69回日本体力医学会大会, 長崎, 2014.9.19-21.
  8. 中田由夫, 辻本健彦, 田中茂穂, 大河原一憲, 岡浩一朗, 井上茂. 世界標準化身体活動質問票と加速度計による中強度以上身体活動時間:Boutを考慮した比較. 第69回日本体力医学会大会, 長崎, 2014.9.19-21.
  9. 中田由夫, 前田清司. 30ヵ月間の体重変化が動脈スティフネスに及ぼす影響:集団型減量支援の効果を検証したランダム化比較試験. 第22回日本運動生理学会大会, 岡山, 2014.7.19-20.
  10. 中田由夫, 橋本幸一, 小林裕幸, 田中喜代次. 費用対効果を高める減量支援プログラムの提案. 第32回日本肥満症治療学会学術集会, 滋賀, 2014.7.4-5.
  11. Kadone H, Ueno Y, Eguchi K, Ariyasu R, Kubota S, Irie S, Kawamoto H, Nakata Y, Matsushita A, Sakane M, Sankai Y. A Case study on gait improvement after clinical program using robot suit HAL in a stroke patient. 2014 ISPGR World Congress, Vancouver, Canada, 2014.6.29-7.3.
  12. 久保匡史, 鈴木康裕, 石川公久, 上野友之, 中田由夫, 江口清. 糖尿病教育入院時の心理社会的要因と退院1年後の血糖コントロール. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会, 愛知, 2014.6.5-7.
  13. 藤江敬子橋本幸一,安田貢. 消防本部別データから見た市民による除細動実施に関連する因子. 第17回日本臨床救急医学会学術集会, 栃木, 2014.5.31-6.1.
  14. Kubota S, Eguchi K, Nakata Y, Kamibayashi K, Ariyasu R, Ueno Y, Kawamoto H, Sakane M, Yamazaki M, Sankai Y. A new rehabilitation technique using the robot suit HAL in chronic incomplete spinal cord injury. The 60th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, New Orleans, USA, 2014.5.15-18.
  15. Watanabe Y, Nakase T, Ishii T, Urabe K, Fujie K, Okada M, Hashimoto K, Jingushi S. Acceleration of Tibial Open and/or Comminuted Fracture Healing by Low-Intensity Pulsed Ultrasound (LIPUS); A Retrospective Cohort Study. International Society of Fracture Repair, New York, USA, 2014.5.14-17.
  16. 三浦紘世, 馬見塚尚孝, 藤江敬子, 橋本幸一, 坂根正孝, 山ア正志. 腰部脊柱管狭窄症の日本語版質問紙および6分間歩行テストの反応性. 第43回日本脊椎脊髄病学会学術集会, 京都, 2014.4.17-19.
  17. Nakata Y, Kobayashi H, Hashimoto K. Effects of Single Motivational Lecture in Promoting Weight Loss: Study Design and Interim Report of a Randomised Controlled Trial. The 12th International Congress on Obesity, Kuala Lumpur, Malaysia, 2014.3.17-20.
  18. 藤江敬子, 高木保子, 土井麻理子, 上野悟, 岡田昌史, 橋本幸一. 多施設共同臨床研究のプロジェクトマネジメント〜37施設、10ヵ月、362例収集の経験から〜. 日本臨床試験研究会第5回学術集会総会, 東京, 2014.3.14-15.
  19. 中田由夫. 世界標準化身体活動質問票(GPAQ)と加速度計による中強度以上身体活動時間の比較. 第13回日本体育測定評価学会, 奈良, 2014.3.9.
  20. 平川和幸, 中村彩希, 秦希久子, 稲山貴代, 宮下政司, 長澤純一, 中田由夫, 岡純, 大河原一憲. 玄米飯を主食とした日本型食生活が抗酸化力に及ぼす効果. 第15回日本健康支援学会年次学術大会, 東京, 2014.3.8-9.
  21. 下鳥彩香, 上平安紘, 鈴木浩明, 池羽田晶史, 中田由夫, 藤江敬子, 橋本幸一, 島野仁. 近赤外分光法を用いた非侵襲血糖測定技術の開発. 医工連携フォーラム2014, 茨城, 2014.1.28.
  22. 澤田賢則, 伊藤敦夫, 柳健一, 橋本幸一, 坂根正孝. コンビネーション製品の分類指標および評価指標作成の試み. 医工連携フォーラム2014, 茨城, 2014.1.28.
  23. 坂根正孝, 澤田賢則, 伊藤敦夫, 柳健一, 吉田靖弘, 石川邦夫, 橋本幸一. 整形・歯科領域コンビネーション製品の開発と評価-厚生労働省革新的医薬品・医療機器・再生医療製品実用化促進事業による検討-. 医工連携フォーラム2004, 茨城, 2014.1.28.
  24. 渡部欣忍, 中瀬尚長, 石井朝夫, 占部憲, 藤江敬子, 岡田昌史, 橋本幸一, 神宮司誠也. 脛骨の開放骨折又は粉砕骨折に対する低出力超音波パルスの治療に関する研究(Active study)の結果の概要. 第17回超音波骨折治療研究会, 兵庫, 2014.1.25.(プロジェクト研究発表)
  25. 中田由夫, 井上茂, 大河原一憲, 岡浩一朗, 小熊祐子, 高田和子, 田中茂穂, 田中千晶, 萩裕美子, 齋藤義信, 村瀬訓生. 世界標準化身体活動質問票(GPAQ)第2版日本語版の作成 . 第24回日本疫学会学術総会, 宮城, 2014.1.23-25.

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