研究実績 > その他論文

  1. 中田由夫, 笹井浩行. 肥満症の治療に役立つ運動の種類と時間はどのくらいですか?. Modern Physician 35(2): 155-7, 2015.
  2. 中田由夫, 笹井浩行. 減量プログラムの地域展開(解説/特集). 体育の科学 64(12): 858-862, 2014.
  3. 中田由夫. 肥満者に対する減量介入研究における最近の注目論文(総説). 日本スポーツ栄養研究誌 7: 2-10, 2014.
  4. 中田由夫, 松尾知明. 肥満と減量に対する遺伝的要因. 医学のあゆみ 245(2): 195-200, 2013.
  5. Nakata Y, Okada M, Hashimoto K, Harada Y, Sone H, Tanaka K. Correction to: Comparison of education-only versus group-based intervention in promoting weight loss: a randomised controlled trial. Obesity Facts 6(1): 89-90, 2013.
  6. 中田由夫. 第13回日本健康支援学会年次学術大会における学術大会優秀賞審査. 健康支援 14(2): 51-52, 2012.
  7. Yamawaki K, Ariyasu R, Kubota S, Kawamoto H, Nakata Y, Kamibayashi K, Sankai Y, Eguchi K, Ochiai N. Application of robot suit HAL to gait rehabilitation of stroke patients: a case study. Lecture Notes in Computer Science 7383, 184-187, 2012.
  8. 中田由夫. 動機づけ支援だけでも効果あり―人手不足、資金不足でもできる減量支援. 臨床栄養 120(1): 24-25, 2012.
  9. Yamawaki K, Kawamoto H, Eguchi K, Nakata Y, Sankai Y, Ochiai N. Gait training for a spinal canal stenosis patient using robot suit HAL -a case report-. Proceedings of the 6th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, 66-68, 2011.
  10. 中田由夫. 身体活動と運動. 動脈硬化予防 10(3): 11-14, 2011.
  11. 中田由夫. 確かな減量を導くスマートダイエット. 日本臨床スポーツ医学会誌 19(3): 432-434, 2011.
  12. 中田由夫, 落合直之. 整形外科疾患と運動. 成人病と生活習慣病 41(3): 351-357, 2011.
  13. 中田由夫. 肥満者に対する介入様式とその効果. 臨床スポーツ医学 28(3): 307-311, 2011.
  14. 中田由夫. 減量プログラムにおける資料提供と集団型減量支援の効果検証のためのランダム化比較試験. 第25回健康医科学研究助成論文集 pp. 74-81, 2010.
  15. 中田由夫. 脱メタボ―“体重8%減”を目標に. 検査と技術 38(2): 128-129, 2010.
  16. 中田由夫, 田中喜代次. メタボリックシンドロームからの確かな脱出-科学的データに基づく減量推奨値-. 体育の科学 59(12): 841-844, 2009.
  17. 中田由夫. 生活習慣病-慢性疾患と身体活動-: 骨粗鬆症. 日本臨床 67 (Suppl 2): 311-315, 2009.

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