研究業績

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1992年


<原著論文:3件>
No.1 折井孝男, 山本康次郎, 澤田康文, 伊賀立二, 大谷壽一, 幸田幸直: 薬物血中濃度測定結果の情報伝達システムの構築-薬剤部における情報伝達のためのシステム構築を中心に- 医療情報学 12:17-27, 1992 No.2 清水秀行, 清野敏一, 中村均, 内野克喜, 三田智文, 中村幸一, 澤田康文, 伊賀立二, 幸田幸直, 相良悦郎, 内垣節夫, 五十嵐順郎: 処方せんに記載される可能性のある略名の薬剤師による認識調査 病院薬学 18(4):331-337, 1992 No.3 住谷賢治, 馬場泰行, 幸田幸直, 相良悦郎: 低使用頻度薬剤の重要予測 病院薬学 18(5):548-552, 1992 <著 書:1件> No.1 幸田幸直: TDM実地テキスト(大久保昭行, 齊藤侑也 編) 文光堂, pp. 176-211, 269-283, 東京, 1992 <学会発表:3件> No.1 久能英子, 原田康, 新井克明, 武田光志, 佐藤信一, 幸田幸直, 相良悦郎: 処方オーダー・データと連動した錠剤の一回量包装調剤 第2回茨城県薬剤師学術大会(水戸)2月, 1992 No.2 吉田直弘, 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎: パラコートの活性炭吸着に及ぼすヘパリンおよびメシル酸ナファモスタットの影響 第2回日本病院薬学会年会(東京)7月, 1992 No.3 鈴木勝, 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎: 調剤ならびに服用時における薬剤のロス-フェニトイン製剤をモデルにして- 日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会(大宮)8月, 1992 <その他:3件> No.2 山下衛, 宮本昌二, 田中淳介, 幸田幸直, 小山完二: パネルディスカッション:強制利尿-その効率向上のための対策- フェニトイン中毒犬における強制利尿の効果に及ぼす場るプロさん投与の影響 中毒研究 5: 30-34, 1992 No.2 幸田幸直: 新薬開発に思う 薬事新報, No1685, p.283, 1992 No.3 全田浩, 幸田幸直: 分科会 調剤 平成4年度国公私立大学病院薬剤部職員研修(東京), 5月, 1992