研究業績

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1999年


<原著論文:3件>
No.1 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎, 渋谷進, 高瀬靖広: リンパ節識別用染色化剤としてのO/W型クロロフィル乳剤の調製 病院薬学 19:58-61, 1993 No.2 相良悦郎: 公的病院が院外処方箋の発光を試みた時の患者サイドの意識調査 日本病院薬剤師会雑誌 29(1):33-37, 1993 No.3 佐藤重仁, 永沼利博, 岩井美佐, 水山和之, 垣内祥宏, 馬場泰行, 堀内学, 幸田幸直, 内藤裕史: 麻酔科・薬剤部合同回診の試み: 麻酔 42(12):1856-1858, 1993 <総 説:1件> No.1 須賀肇, 相良悦郎: 二糖類分解酵素阻害剤 医薬ジャーナル, 29(10), 2166-2170, 1993 <著 書:2件> No.1 幸田幸直: 強心配糖体 ジゴキシン(ジギトキシン) 薬物投与設計のためのTDMの実際(伊賀立二, 齊藤侑也 編), 薬業時報社, 東京, 1993 No.2 赤沢陽子, 新井克明, 加藤直人, 小山哲夫, 幸田幸直, 佐藤信一, 須賀肇, 馬場泰行, 平山浩一: 日常会話医療用語集(桜井靖久, 清水直容 編), ミクス, 東京, 1993 <学会発表:6件> No.1 高田彰, 杉下靖郎, 大滝純司, 堀越晃, 幸田幸直, 赤沢陽子, 久保武士, 三浦常男, 大竹健治, 廣瀬巌, 中村寿一, 清水道夫, 小宮公俊, 郡山義分, 吉田圭寿: 病院機能の自己点検・自己評価と機能強化-筑波大学統合医療情報システムの基本構想と課題- 平成4年度国立大学附属病院医療情報シンポジウム(京都), 1月, 1993 No.2 柏原亜希子, 村上牧子, 堀内学, 馬場泰行, 幸田幸直, 相良悦郎, 滝田瑞恵: 服用損失量に与える賦形剤の影響-フェノバール散およびジゴシン散をモデルにして- 第3回茨城県薬剤師学術大会(水戸)1月, 1993 No.3 馬場泰行, 幸田幸直, 相良悦郎: フェノールグリセリン注射液の製剤評価を目的とした放出試験装置の試作 日本薬学会第113年会(大阪)3月, 1993 No.4 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎: 複数種の薬物の連続測定を可能にした蛍光偏光免疫測定システム(TDXFLX)の評価 第3回日本病院薬学会年会(東京)7月, 1993 No.5 湯沢賢治, 大塚雅昭, 石川詔雄, 深尾立, 田中栄之介, 宮本昌二, 幸田幸直: 腎移植後シクロスポリン血中濃度変化の特異的な経過をとった1例 第8回シクロスポリン血中濃度測定研究会(名古屋)7月, 1993 No.6 垣内祥宏, 馬場泰行, 堀内学, 佐藤信一, 幸田幸直, 相良悦郎, 佐藤重仁, 永沼利博, 岩井美佐, 水山和之: 麻酔科・薬剤部合同回診の試みとその有用性 日本病院薬剤師会関東ブロック第23回学術大会(新潟)8月, 1993 <その他:1件> No.1 柏原亜希子, 村上牧子, 堀内学, 馬場泰行, 幸田幸直, 相良悦郎, 滝田瑞恵: 服用損失量に与える賦形剤の影響-フェノバール散およびジゴシン散をモデルにして- 茨城県病院薬剤師会会報 43: 50-52, 1993