研究業績

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1994年


<原著論文:6件>
No.1 宮本昌二, 滝田瑞恵, 幸田幸直, 相良悦郎: 複数種の薬物の連続測定を可能にした蛍光偏光免疫測定システム(TDXFLX)の評価 TDM研究 11(1):36-40, 1994 No.2 吉田直弘, 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎: パラコートの活性炭吸着に及ぼす抗凝固剤の影響 病院薬学 20(1):73-78, 1994 No.3 馬場泰行, 村上牧子, 永沼利博, 幸田幸直, 相良悦郎, 佐藤重仁, 内藤裕史: 神経破壊薬(99.5%エタノール)と造影剤の配合変化 ペインクリニック 15(3):385-388, 1994 No.4 馬場泰行, 堀内学, 幸田幸直, 相良悦郎: フェノールグリセリン注射液の製剤評価を目的とした放出試験装置の開発 薬剤学 54(2):111-116, 1994 No.5 原田康, 武田光志, 幸田幸直, 相良悦郎: 活性炭懸濁液の中毒薬物吸着能に及ぼす滅菌処理および長期保存の影響 病院薬学 20(3):225-229, 1994 No.6 宮本昌二, 幸田幸直, 鈴木勝, 相良悦郎: 調剤工程および包装材料への付着による薬剤損失-フェニトイン製剤をモデル剤型にして- 病院薬学 20(4):315-320, 1994 <総 説:2件> No.1 番場和夫, 相良悦郎: 筑波大学附属病院における抗生物質の使用状況 化学療法の領域 10(2):295-302, 1994 No.2 幸田幸直, 須賀肇: 他科で処方される薬剤とその相互作用, 在宅通院で用いられる抗癌剤との相互作用 臨床と薬物治療 13(7):786-788, 1994 <学会発表:8件> No.1 和田敦子, 須賀肇, 佐藤信一, 幸田幸直, 相良悦郎: 筑波大学附属病院における治験薬の動向 第4回茨城県薬剤師学術大会(水戸)2月, 1994 No.2 宮本昌二, 鈴木勝, 幸田幸直, 相良悦郎: 調剤工程および包装材料への付着による薬剤の損失 日本薬学会第114年会(東京)3月, 1994 No.3 新井克明, 幸田幸直, 相良悦郎: 薬剤の分包重量変動と吸収・消失速度の血中薬物濃度に及ぼす影響-シミュレーションによる解析- 日本薬学会第114年会(東京)3月, 1994 No.4 馬場泰行, 住谷賢治, 堀内学, 幸田幸直, 相良悦郎: 生体内分解性ペースト状ポリマーを素材とした徐放性製剤の試作 日本薬学会第114年会(東京)3月, 1994 No.5 堀内学, 馬場泰行, 幸田幸直, 相良悦郎: 皮膚局所の疼痛除去を目的としたリドカインクリームの試作 第5回クリニカルファーマシーシンポジウム(松本)6月, 1994 No.6 馬場泰行, 福崎裕延, 住谷賢治, 堀内学, 幸田幸直, 相良悦郎: 生体内分解性ペースト状ポリマーを素材とした徐放性製剤の試作(第2報) 第10回日本DDS学会(東京)7月, 1994 No.7 尾登誠, 林浩一郎, 天貝均, 宮本芳明, 澤畑辰男, 相良悦郎, 番場和夫: 当院および当科におけるMRSA感染の現状と抗生剤使用状況 第17回日本骨・関節感染症研究会(東京)7月, 1994 No.8 鈴木勝, 宮本昌二, 幸田幸直, 相良悦郎: 調剤工程および包装材料への付着による薬剤の損失-カプセル開封を伴う調剤- 日本病院薬剤師関東ブロック第24回学術大会(茨城)8月, 1994 <その他:3件> No.1 和田敦子, 須賀肇, 佐藤信一, 幸田幸直, 相良悦郎: 筑波大学附属病院における治験薬の動向 茨城県病院薬剤師会会誌 44:42-44, 1994 No.2 馬場泰行, 福崎裕延, 住谷賢治, 堀内学, 幸田幸直, 相良悦郎: 生体内分解性ペースト状ポリマーを素材とした徐放性製剤の試作(第2報) Drug Delivery System 9(4):299, 1994 No.3 尾登誠, 林浩一郎, 天貝均, 宮本芳明, 澤畑辰男, 相良悦郎, 番場和夫: 当院および当科におけるMRSA感染の現状と抗生剤使用状況 日本骨・関節感染症研究記録誌 8:40-43, 1994