研究業績

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1996年


<総 説:1件>
No.1 幸田幸直: ジゴキシンの血中濃度モニタリングと薬物相互作用 治療学 30(11):1329-1330, 1996 <学会発表:6件> No.1 垣内祥宏, 幸田幸直, 相良悦郎, 佐藤重仁: 舌鎮痛を目的として適用したリドカインビスカスにより発現した中毒症状とその対策 日本薬学会第116年会(金沢)3月, 1996 No.2 Ishizaki M, Kohda Y, Baba Y, Fukuzaki H, Sagara E: Preparation of an oral mucoadhesive film using biodegradable copolymer 第12回日本DDS学会(京都)7月, 1996 No.3 幸田幸直, 垣内祥宏, 宮部雅幸, 相良悦郎: 硬膜外リドカイン持続注入麻酔時のリドカインおよびその代謝物の血中濃度測定 第6回日本病院薬学会年会(仙台)9月, 1996 No.4 佐藤信一, 幸田幸直, 相良悦郎: 茨城県における薬学部学生の卒前病院実習の実施状況 第6回日本病院薬学会年会(仙台)9月, 1996 No.5 垣内祥宏, 幸田幸直, 相良悦郎, 佐藤重仁: キシロカインビスカスの投与により発現した視覚異常と血中代謝物濃度との関連 第17回日本臨床薬理学会(東京)11月, 1996 No.6 小林仁, 大島宣雄, 幸田幸直, 馬場泰行, 相良悦郎, 湯浅宏, 尾関哲也, 金谷芳雄: 口腔粘膜への適用を目的にしたフィルム状製剤の開発 第17回日本臨床薬理学会(東京)11月, 1996 No.7 原田彩織, 角田肇, 幸田幸直, 高橋秀人, 加納克己, 久保武士: G-CSF市販前後の抗生物質使用頻度の変化-婦人科癌における検討- 第2回日本薬剤疫学研究会(東京)11月, 1996 <その他:4件> No.1 Ishizaki M, Kohda Y, Baba Y, Fukuzaki H, Sagara E: Preparation of an oral mucoadhesive film using biodegradable copolymer Drug Delivery System 11(4):279, 1996 No.2 幸田幸直: 分科会, DI・試験製剤 平成8年国公私立大学病院薬剤部職員研修(東京)5月, 1996 No.3 幸田幸直: 薬の特性とその使い方:相互作用 東京薬科大学東薬会会誌 346:41-48, 1996 No.4 幸田幸直: 薬物相互作用の機序 横浜市中区薬剤師会研修(横浜)9月, 1996