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竹越一博教授の遺伝子ドーピングに関する研究がニュートンの取材記事として発刊されました

2018/03/16

筑波大学は,東京大学,東北大学,日本医科大学の4大学で,アンチ・ドーピング研究推進のためのコンソーシアムを結成しました。
(詳細はこちらです)

筑波大学の同コンソーシアムの研究テーマの一つとして、極めて検出が困難とされている遺伝子ドーピングの検出法の開発があります。
担当の竹越一博教授(医学医療系)・渡部厚一准教授(体育系)がニュートン4月号「ゲノム編集の3大インパクト 第3回」において遺伝子ドーピングの現実性や新規検出法についてコメントしております。

竹越一博教授の遺伝子ドーピングに関する研究がニュートンの取材記事

竹越一博教授の遺伝子ドーピングに関する研究がニュートンの取材記事