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筑波大学 医学医療系 環境生物学研究室
環境生物学研究室

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筑波大学医学医療系 
環境生物学研究室
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学会発表

2021

国内学会
  1. 新開泰弘、Yunjie Ding、秋山雅博、熊谷嘉人. サルフェン硫黄を介したメタロチオネイン-3のレドックス制御. メタルバイオサイエンス研究会2021(横浜・ハイブリット開催)2021年10月
  2. 髙橋結、藤江智也、 宇田川直利、中野毅、 新開泰弘熊谷嘉人、山本千夏、鍜冶利幸. 鉛はPERK-ATF4経路の活性化によって血管内皮細胞の活性イオウ分子産生を促進させる. メタルバイオサイエンス研究会2021(横浜・ハイブリット開催)2021年10月
  3. 安孫子ユミ、黒澤航軌、山川寛人、熊谷嘉人. A431細胞における親電子物質複合曝露によるEGFR活性化. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  4. 広瀬玲子新開泰弘、小野瀬祐輔、秋山雅博、熊谷嘉人. 求核分子による大気中キノン化合物の細胞外での捕獲. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  5. 青木はな子、安孫子ユミ熊谷嘉人. HepG2細胞における親電子物質複合曝露によるNrf2活性化および細胞毒性への相加相乗的な影響. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  6. 鵜木隆光、秋山雅博、新開泰弘、石井功、熊谷嘉人. メチル水銀曝露による脳中水銀蓄積と中毒症状は活性イオウ分子産生酵素CSEにより抑制される. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  7. 髙橋結、藤江智也、中野毅、新開泰弘熊谷嘉人、山本千夏、鍜冶利幸. TGF-β1-ALK5-Smad2/3/4-ATF4経路を介した活性イオウ分子の増加はTGF-β1の血管内皮細胞増殖抑制作用をmodulateする. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  8. 内山純、秋山雅博、熊谷嘉人、金倫基. 腸内細菌由来活性イオウ分子が宿主の抗酸化能に及ぼす影響. フォーラム2021:衛生薬学・環境トキシコロジー(千葉・ハイブリット開催) 2021年9月
  9. 安孫子ユミ熊谷嘉人. 酸化ストレスエクスポソーム:環境化学物質に起因する活性酸素種に着目したアプローチ. 第48回日本毒性学会学術年会(神戸・ハイブリット開催)2021年7月
  10. 広瀬玲子新開泰弘、小野瀬祐輔、秋山雅博、熊谷嘉人. 大気中キノン化合物の細胞外での捕獲:フェーズゼロ反応の提案. 第48回日本毒性学会学術年会(神戸・ハイブリット開催)2021年7月
  11. 青木はな子、安孫子ユミ熊谷嘉人. HepG2細胞における環境中親電子物質の複合曝露によるNrf2の活性化および細胞毒性への影響. 第48回日本毒性学会学術年会(神戸・ハイブリット開催)2021年7月
  12. 山川寛人、秋山雅博、熊谷嘉人. 銅の複合曝露で生じるレドックスホメオスタシスの破綻とメチル水銀によるタンパク質の化学修飾の増強. 令和2年度メチル水銀研究ミーティング(web開催)2021年1月

2021

国際学会
  1. Abiko Y, Katayama Y, Akiyama M, Kumagai Y. Hexane Extract of Garlic Suppresses Methylmercury Mediated Toxicity. 11th Congress of Toxicology in Developing Countries (CTDC11) in Kuala Lumpur, Malaysia (web開催)2021年6月
  2. Aoki H, Abiko Y, Okada M, Mizokawa M, Kumagai Y. Reduction of Arsenic Toxicity Through Nuclear Factor E2 Related Factor 2 Activation Mediated by The (E)-2-Alkenals in Coriandrum Sativum L. Leaf Extract. 11th Congress of Toxicology in Developing Countries (CTDC11) in Kuala Lumpur, Malaysia (web開催)2021年6月

    学会発表(2016-2020

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