お知らせ

2026/05/11
筑波大学および東京科学大学、株式会社プラスメディとの共同研究を開始しました。

本研究は、潰瘍性大腸炎患者における日常生活下での症状・体調データを継続的に取得・可視化し、疾患活動性の把握および再燃予測、さらには同患者の生活の質(QOL)の向上に寄与することを目的としています。これまでの検証フェーズを経て、今回、実臨床における有用性評価を目的とした臨床研究として実施されます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000029833.html

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