筑波大学大学院 医学系学位プログラムについてご紹介します

セミナーのお知らせ

2020年度・開催履歴(4月~)

令和2年度知財セミナー
大学研究者が知っておきたい医療分野の知的財産

大学発の医薬品・医療機器シーズが必要とされる患者さんに届けられるためには、企業への導出を見据えた知財戦略を描くことが重要です。
本セミナーでは、医療分野における知財紛争の実態、その実態にみる知財の重要性、臨床研究や創薬研究における知財戦略の考え方等について、 具体的に分かりやすく説明します。

開催日時 令和3年3月23日(火)17:30~19:30
会 場 オンライン開催
プログラム

1)「筑波大学の知的財産管理 -ルールと留意点-」
筑波大学国際産学連携本部 産学連携教授 
クリエイティブマネージャー(知財担当) 德川 和久

2)「医療系シーズ実用化のための特許出願の基礎」
大野総合法律事務所 弁理士(博士/医学) 森田 裕

3)「医療分野の知財とAMEDによる知財マネジメント支援」
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED) 実用化推進部長 淺野 美奈

参加方法 事前申し込み(QRコードからもアクセス可能):
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_4_rVW9LQR4G4Cy43iRexqA
※ 本セミナーは「臨床研究「研究者・専門職研修Level2」のカリキュラム』のひとつとして開催するものです。
お問合せ つくば臨床医学研究開発機構 (T-CReDO) 和氣・安保
TEL:029-853-3861 (内線3861)
E-Mail:t-credo.adm/@/un.tsukuba.ac.jp(/@/を@に置き換えてください)
Research Studio2020成果報告会
開催日時 2021年3月16日(火)13:00~14:30
会 場 オンライン開催
対 象 行政、アカデミア、研究者、企業人、大学院生、Research Studio受講生、関係者等
医薬品・医療機器等の研究、開発に携わっている方でResearch Studioにご関心のある方
受講料 無料(要事前申し込み)
申込方法 3月15日(月)正午までに下記GoogleFormにてお申込下さい。お申込完了後、自動返信メールが配信されますので、参加方法はそちらをご確認下さい。
https://forms.gle/CsCyNnuRNAtnGiyD6
報告会概要
  • (1) 開会あいさつ
  • (2) Research Studio powered by SPARK紹介 (筑波大学T-CReDO 小栁)
  • (3) 2021 UCSD Entrepreneuership Training報告会
    • * VesicA Intelligence成果報告(筑波大学附属病院 泌尿器科 池田篤史先生)
    • * Neurit成果報告(産業総合研究所 長谷川良平先生)
  • (4) 2021 Biomedical Innovation and Entrepreneurship Training course for SPARK Asia and Oceania報告会
  • (5) Research Studio2021 Mini Workshopご案内(筑波大学T-CReDO 町野)
【つくばキャンサーリサーチアリーナ】
【第14回つくばがん研究会】
日 時 2021年3月11日(木)17:30~
概 要 WEB + 会場、ハイブリッド開催
WEB Zoom
会 場 健康医科学イノベーション棟8F
お問い合わせ がんプロ事務局
事務担当:小田(陽) 矢吹
029-853-7316
ganpro-jimukyoku@un.tsukuba.ac.jp
第6回ヘルスサービスリサーチセミナーのお知らせ
日 時 3月4日(木)16:30~17:30 オンライン開催
演 題 Rethinking Advance Care Planning
講 師 Sandra Moody教授
筑波大学医学医療系 客員教授
亀田総合病院 Professor-in-Residence
カリフォルニア大学サンフランシスコ校 医学部Associate Clinical Professor
備 考

なお、参加ご希望の方はお名前・連絡先を担当の森田(morita.chiyo.ga@un.tsukuba.ac.jp)までお申し込みください

ヘルスサービスリサーチ分野
教授 田宮菜奈子

【開催案内】第3回つくばバイオデザイン体験ワークショップ
日 時 2021年2月17日(水)9:00-16:00(休憩 12:00-13:00)
※午前、午後合わせてのカリキュラムです。
会 場 Web会議システムによるオンライン開催
参加費 無料
対象者 医療機器開発に興味がある学生・大学院生、若手研究者、医師、企業の研究開発者等
定 員 15-20名程度
申込方法 下記URLよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSegDeMW5vOVXYKR4ZEazG25k7JT3SrFX7moMP7MCOh_z1hYyg/viewform
申込締切日 2021年2月12日(金)
備 考 詳細は添付のチラシ及びホームページをご覧ください。
http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/t-credo/general/seminar_20210217.html
事務局 筑波大学つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)TR推進・教育センター
E-Mail:TR_info@md.tsukuba.ac.jp
第4回トランスボーダー医学研究センターセミナー/第462回TSMMセミナー
(TSMM、つくば再生医療・細胞治療カンファレンス共催)
演 題 細胞老化メカニズムの理解に基づく個体老化の制御
演 者 城村 由和 先生
東京大学医科学研究所 癌防御シグナル分野 助教
日 時 2021年2月15日(月) 17:00-18:30
講 師 石井力重先生 アイデアプラント代表
会 場 Zoom Webinar
要 旨

日本では超高齢化の進行により、2018年時点で健康寿命と寿命は男性で9.2歳、女性で12.5年の乖離しており、持続可能な社会の実現には健康寿命の延長が急務の課題である。根本的解決には個体老化や加齢性疾病の制御機構を理解し、治療・予防技術を開発することが必要である。近年、老化細胞が個体の加齢に伴い様々な組織に蓄積することや、遺伝子工学的手法を用いた個体からの老化細胞除去により老齢マウスの老化形質の発現が遅延することが示された。つまり、老化細胞を個体から除去可能な薬剤(セノリティクス)を開発できれば、健康寿命の延伸につながると考えられる。本発表では、プール型shRNAレンチウイルスを用いたゲノムワイドスクリーニングにより明らかになった老化細胞特有の代謝特性のメカニズムやそれを標的した新しいセノリティクスの可能性について報告する。また、これまで生体内における老化細胞を一細胞レベルで解析することは困難であったが、我々が開発した老化細胞可視化マウスを用いることで各組織・臓器における老化細胞の起源や時・空間的なダイナミクスを明らかにしつつあり、それらの知見についても併せて紹介したい。

本セミナーは、生命システム医学専攻&疾患制御医学専攻&医学学位プログラム(博士)「医学セミナー」(担当:専攻各教員)、及び、フロンティア医科学専攻&フロンティア医科学学位プログラム(修士)「医科学セミナーII」(担当:入江賢児)の関連セミナーに相当します。

事務局 TSMMセミナー担当:感染生物学(川口グループ)
加藤広介 kkato@md.tsukuba.ac.jp
医薬品・医療機器レギュラトリーサイエンス講座
日 時 2021年1月13日~2月10日(全10回)17:00-19:30
会 場 オンライン開催(Zoom)
対 象 医薬品・医療機器等の研究、開発に携わっている方やご関心のある方、行政、アカデミア、研究者、企業人、大学院生等
受講料 無料
お申込み 事前登録をお願いします。ホームページよりお申し込みください。
詳細・ホームページ http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/t-credo/general/seminar_20210113.html
事務局: 筑波大学つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)
TR推進・教育センター レギュラトリーサイエンス講座事務局
E-mail:TR_info@md.tsukuba.ac.jp
TEL:029-853-3630
デザイン思考を活用したニーズ探索セミナー(オンライン)
日 時 2021年1月23日(土)9:00-13:00
2021年1月24日(日)9:00-13:00
講 師 石井力重先生 アイデアプラント代表
参加費 無料(要事前申し込み)
受講対象者 医療機器開発を目指す企業の方・医療ニーズ、医療機器開発に興味がある研究者の方・ 産官学のシーズ保有研究者の方
申込方法

下記URLよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf6eZcYIeVUyUsJyY7b0-x3XZY3f50OD8-oAVU4sdb2UUeg3g/viewform

詳細は添付のチラシおよびホームページをご覧ください。
http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/t-credo/general/seminar_20210123.html

事務局 筑波大学つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)
TR推進・教育センター

フロンティア医科学学位プログラム・公衆衛生学学位プログラム
医学学位プログラム・ヒューマンバイオロジー学位プログラム

Faculty Development(オンライン開催)

演 題 メンタルヘルス・セミナー
Withコロナ時代のストレス対処法
日 時 1月19日(火)17:00~18:00
演 者 室井 慧 先生
筑波大学産業精神医学・宇宙医学グループ
産業技術総合研究所精神科産業医
人間総合科学学術院・人間総合科学研究群
フロンティア医科学学位プログラム・公衆衛生学学位プログラム
医学学位プログラム・ヒューマンバイオロジー学位プログラム
Faculty Development
演 題 能力と適性
組織の型(タイプ)と適合する人材の適性と見分け方
日 時 2020年12月21日(月)17:00-18:00
オンライン開催
【生命医科学域セミナーⅢ】
演 題 病理からのアプローチにもとづく肺癌の研究
演 者 自治医科大学 病理学講座 統合病理学部門 准教授 松原 大祐 先生
日 時 令和2年11月25日(水)16時~17時
会 場 健康医科学イノベーション棟8階講堂
<医学セミナーのご案内>
日 時 11/24(火)18:30(札幌、大阪、東京)
場 所 Webセミナー(Zoom 使用)
日 時 令和2年11月24日(火)16時~17時
講 師 磯 博康先生(大阪大学 教授)
演 題 『生活習慣病の疫学と予防 -日本の成果を世界へ-』
言 語 日本語
問合せ先 社会健康医学
Tel:029-853-6004
【生命医科学域セミナーⅡ】
演 題 悪性腫瘍の分子病理とprecision medicineへの展開
演 者 順天堂大学医学部 人体病理病態学講座 准教授 齋藤 剛 先生
日 時 令和2年11月24日(火)16時~17時
会 場 健康医科学イノベーション棟8階講堂
【生命医科学域セミナーⅠ】
演 題 次世代の診断病理学が果たすべき使命
演 者 国立がん研究センター中央病院 病理診断科 医員 里見 介史 先生
日 時 令和2年11月20日(金)16時~17時
会 場 健康医科学イノベーション棟8階講堂
第258回つくばブレインサイエンス・セミナー (2020年11月開催)
日 時 2020年11月17日(火)18時より
演題タイトル 統合失調症と大脳皮質GABAニューロン
演 者 橋本 隆紀(Takanori Hashimoto)先生
(金沢大学医学系・精神行動科学)
司 会 井出 政行(筑波大学医学医療系)
会 場

筑波大学・医学エリア・健康医科学イノベーション棟8階講堂
バスご利用の方は『筑波大学病院入り口』または『追越学生宿舎前』で下車してください.

詳細についてはTBSAホームページをご覧ください.
http://www.md.tsukuba.ac.jp/tbsa/index.html

つくばブレインサイエンス協会(TBSA)事務局

第458回 TSMM セミナー
令和2年度第1回バイオメディカルテクノロジーセミナー

「nanoDSFによるタンパク質の品質評価」

日 時 2020年11月12日(木)16:00-16:45
場 所 Web開催(接続方法は参加申し込み後に連絡)
参加登録・問合せ https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=_V1bnp1m-E6yQEIpy_SoPZrGwm1VluRKu700aDb-431UNDZXVzVHWUo3MjVGSVFWSTJHQTJTREpUTi4u
要 旨

nanoDSFはあらゆるタンパク質を評価する最有力の測定器として、検証、選択されています。 タンパク質の品質(存在、純度、濃度、機能性、類似性)を1回の測定で迅速に解き明かします。 本セミナーでは従来法での問題点やnanoDSFの有用性、実例をもとに様々なアプリケーショ ンをご紹介させて頂きます。

本セミナーはフロンティア医科学専攻&フロンティア医科学学位プログラム(修士)「医科学セミナーII」(担当:入江賢児)、生命システム医学専攻&疾患制御医学専攻&医学学位プログラム(博士)「最先端医学研究セミナー」(担当:新井哲明、西村健)及び「医学セミナー」(担当:専攻各教員)の関連セミナーに相当します。

詳細は添付のファイルをご覧下さい。
TSMMセミナー担当:感染生物学 加藤広介(kkato@md.tsukuba.ac.jp)

<医学セミナーのご案内>
日 時 11/10(火)19時より
場 所 イノベーション棟8階講堂
講 師 糸井 隆夫先生(東京医科大学 臨床医学系消化器内科学分野 主任教授)
演 題 『コロナ下の胆膵内視鏡診療』
Language Japanese
問合せ先 消化器内科 奈良坂俊明
第460回TSMMセミナー
演 題 非ヒト霊長類における遺伝子改変技術の開発と常染色体多発性嚢胞腎への適用
演 者 依馬 正次 先生
滋賀医科大学動物生命科学研究センター
幹細胞・ヒト疾患モデル研究分野 教授
日 時 2020年11月6日(金) 17:00-18:30
会 場 臨床講義室D
備 考 本セミナーは、生命システム医学専攻&疾患制御医学専攻&医学学位プログラム(博士)「医学セミナー」(担当:専攻各教員)、及び、フロンティア医科学専攻&フロンティア医科学学位プログラム(修士)「医科学セミナーII」(担当:入江賢児)の関連セミナーに相当します。HBP共催
問い合わせ先 TSMMセミナー担当:感染生物学(川口グループ)
加藤広介 kkato@md.tsukuba.ac.jp
希少がんセミナー がん医療人必見! 知っておきたい希少がんの必修知識
日 時 11月5日(木) 18:00-19:30 (1日目)
11月12日(木) 18:00-19:30 (2日目)
参加登録 https://forms.gle/SPddYDVxdQMWcrcQA
会場参加の場所 イノベーション棟8F
(会場参加は当日受付でも受講可能)
WEB参加の場合 ZOOMのミーティングIDは参加登録のアドレスあてにご連絡いたします。
問い合わせ先 がんプロ事務局
事務担当:小田(陽) 矢吹
029-853-7316
ganpro-jimukyoku@un.tsukuba.ac.jp
【学内限定】ヒューマン・ケア科学専攻/パブリックヘルス学位プログラム/公衆衛生学学位プログラム
FD講演会「新型コロナ時代の公衆衛生の役割を考える」
日時 2020年11月4日(水)13:00~15:00
開催方法 オンライン開催(Zoomウェビナー)
参加登録
問合せ
https://hcph.tsukuba.ac.jp/blog/2020/10/16/20201104fd/
※本講演会は学内限定です。
定員100名(先着順、定員に達し次第受付終了)
参加希望者は上記より事前参加登録をお願い致します。
登録後に参加URLをお送り致します。
概要

新型コロナウイルスの流行と感染拡大防止対策は、私たちの生活や社会に大きな変化をもたらしました。
本セミナーでは、地域、国、そして国際機関の第一線で活躍中の方々をお招きし、新型コロナ時代の公衆衛生の役割について、オンライン形式で語っていただきます。
これからの公衆衛生を担う皆さんの積極的な参加を歓迎します。

FD講演会ポスター

第5回 茨城県がん生殖医療ネットワークシンポジウム
日 時 10月29日(木) 19:10~20:00
※がん医療従事者アドバンスコースと同日開催です
参加登録 https://forms.gle/WMyMcmofjdU36Jay8
会場参加の場所 筑波大学附属病院桐の葉モール講堂1
(会場参加は当日受付でも受講可能)
WEB参加の場合 ZOOMのミーティングIDは参加登録のアドレスあてにご連絡いたします。
問い合わせ先 茨城県がん生殖医療ネットワーク事務局
筑波大学医学医療系腎泌尿器外科内
029-853-3223
i.cancer-repmed@md.tsukuba.ac.jp
令和2年度人間総合科学学術院・研究科第3回FDプログラム
日 時 令和2年10月28日(水)14:00~
実施方法 学習管理システム(manaba)にて、
10月28日(水)~11月6日(金)の期間、配信します。
1. 目的 本学術院を特徴づける「学際性」の理解向上と「学際的研究」の促進に寄与する。
2. プログラム
挨 拶

「テーマ・趣旨説明」

人間総合科学学術院・研究群長
内山 治樹

第1部

先駆的取組み紹介

「“情報学”の学び」

副学術院長・情報学学位プログラムリーダー
佐藤 哲司

第2部

学際的研究の先端事例紹介

「子どもの攻撃行動の基礎研究と臨床実践
ー学際的アプローチに向けてー」

ヒューマン・ケア科学学位プログラム
濱口 佳和

「遺伝子ドーピングの検出法開発」

スポーツ医学学位プログラム
竹越 一博

備考 教職員・院生(特に,TFを目指すTA)だけではなく、大学院進学を考えている学生の参加も歓迎します。
問合せ 人間総合科学学術院・研究科運営担当(029-853-2991・2996)
第2回つくばバイオデザイン体験ワークショップ
日 時

2020年 10月20日、27日(火) 13:00~16:00(予定)

※2日間でバイオデザインの一連の流れを体験するカリキュラムとしている関係上、両日参加が可能なことが参加条件となります。

会場 Web会議システムによるオンライン開催
対象者 医療機器開発に興味がある学生・大学院生、若手研究者、医師、企業の研究開発者等
内容 Day1 バイオデザインの概要、ニーズステートメント作成
Day2 コンセプトセレクション、プロトタイピング
参加費 無料
定員 15~20名(先着順)
申込方法

申込フォームよりお申込みください。
URL: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScPOdXHWFhWqORkOZGNZMxmwz1aqONDhcnMn4mc-LK4ERggUQ/viewform

※お申込み締切は、2020年9月30日(水)となっております。

ホームページ

http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/t-credo/general/seminar_20201020.html

筑波大学つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)
TR推進・教育センター事務局
Tel:029-853-3630
E-Mail: TR_info@md.tsukuba.ac.jp

第257回つくばブレインサイエンス・セミナー
日 時 2020年10月6日(火)18時より
演題タイトル げっ歯類の行動発現を担う大脳皮質・基底核回路メカニズム
演者 磯村 宣和(Yoshikazu Isomura)先生
(東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科)
司会 桝 正幸(筑波大学医学医療系)
会場

筑波大学・医学エリア・健康医科学イノベーション棟8階講堂
バスご利用の方は『筑波大学病院入り口』または『追越学生宿舎前』で下車してください.

詳細についてはTBSAホームページをご覧ください.
http://www.md.tsukuba.ac.jp/tbsa/

つくばブレインサイエンス協会(TBSA)事務局

第256回つくばブレインサイエンス・セミナー
日 時 2020年 9月8日(火)18時より
演題タイトル 大脳視覚野興奮性ニューロンのシナプス機能入力分布と情報統合機構の解明
演者 根東 覚(Satoru Kondo)先生
(東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構)
司会 武井 陽介(筑波大学医学医療系)
会 場

筑波大学・医学エリア・健康医科学イノベーション棟8階講堂
バスご利用の方は『筑波大学病院入り口』または『追越学生宿舎前』で下車してください.

詳細についてはTBSAホームページをご覧ください.
http://www.md.tsukuba.ac.jp/tbsa/index.html

つくばブレインサイエンス協会(TBSA)事務局

医学セミナー
「みらいエンパワメントカフェ」
日 時 2020年 8月19日(水)18:00~19:30
会 場

Zoomを用いた遠隔配信
http://childnet.me/mirai/

今回はZOOMのライブ配信です。
どなたでも参加可能ですので、興味のある方がいらっしゃいましたらお声掛けください。

ポスターは下記にアップしています。
https://drive.google.com/file/d/1-LzblOMRvpUQ0wFiC0lSjt2KTiEyneA-/view?usp=sharing

【生命医科学域令和2年度公開講演会】
日 時 令和2年7月22日(水)17時〜19時
会 場 イノベーション棟8階講堂
(1)17時〜18時
演 者 櫻井 武 先生 筑波大学医学医療系 分子行動生理学 教授
演 題 新規神経ペプチドの探索が導く新しい生理機能の解明
(2)18時〜19時
演 者 広川 貴次 先生 筑波大学医学医療系 ケミカルバイオロジー・IT創薬 教授
演 題 分子シミュレーションによる創薬支援研究
連絡先 生命医科学域長 高橋 智

※COVID-19感染拡大防止のためマスクの着用及び座席は
 前後左右1席以上空けてご着席頂けますようお願い致します。
※感染状況により実施方法をオンラインに変更させて頂く場合もございます。
 何卒ご了承頂けますようお願い致します。

「Covid-19での変化に備える!」

病院職員メンタルヘルス研修会
(医学医療系FD)

日 時 7月20日(月)18:00-19:00
会 場

臨床講義室A

※感染対策として social distance を保つため、会場は前後左右に余裕をもって着席いただきます。このため、参加者が多数の場合は、入場をお断りすることがございます。なお、 後日、e-learningでも視聴できます 。(e-learningにつきましては、改めてご案内いたします)