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2016.11.09 実験動物慰霊式が執り行われました。詳細
2016.03.12 3月12日(土)14:00〜17:00つくば国際会議場中ホールに於いて、第2回筑波大学生命科学動物資源センターシンポジウムが開催されました。無料。 詳細
2016.03.03 資源管理分野 八神健一教授(生命科学動物資源センター、生命医科学域、生命システム医学専攻)の最終講義が3月3日(木)に開催されました。 詳細
2016.01.25 生命科学動物資源センターの水野聖哉助教、大石久史准教授、高橋 智教授らは、アメリカ・ミシガン大学のJD Engel教授との共同研究で、T細胞の分化および機能発現に必須な転写因子であるGATA-3遺伝子の、T細胞特異的なエンハンサー領域をゲノム編集技術CRISPR/Cas9法を用いて、マウス生体内で同定しました。本論文は2016年1月25日付けでThe Journal of Clinical Investigationのオンラインに掲載されました。 詳細
2015.12.25 資源管理分野 水野聖哉助教が、平成27年度医学医療系における大学教員業績評価に基づく表彰(「センター」領域)をされました。
2015.10.30 客員研究員の西村暹先生が今年度の文化功労者に選ばれました。
2015.02.04 筑波大学生命科学動物資源センターと日本チャールス・リバーは、遺伝子改変マウスの作製と飼育・繁殖等業務提携を開始いたしました。詳細
2014.01.20 濱田理人助教の論文がNature Communicationsに掲載されました。詳細
プレリリースも発表されました。プレリリース
2015.11.09 11月9日(水)実験動物慰霊式が執り行われました。詳細
2014.12.24 資源管理分野 杉山文博准教授が、平成26年度医学医療系における大学教員業績評価に基づく表彰(「センター」領域)をされました。
2014.10.29 10月29日(水)平成26年度実験動物慰霊式が実施されました。詳細
2014.08.21 高橋智センター長が「がん研究分野の特性等を踏まえた支援活動公開シンポジウム」でCRISPR/Cas9を用いたゲノム編集の講演を行いました。
2014.05.31 資源管理分野 水野聖哉助教のCRISPR/Cas9を用いた論文がMammaliam Genomeに掲載されました。 詳細
2014.05.01 CRISPR/Cas9による種々な遺伝子改変マウスの作製について多くの問い合わせをいただいているので詳細を載せました。詳細
2013.11.20 11月20日(水)平成25年度実験動物慰霊式が実施されました。詳細
2013.11.01 インドネシア大学のAmarila Malik先生が、センターを視察しました。また共同研究について意見を交換しました。 写真
2013.07.29 CRISPR/Cas9のインジェクションによるKOマウスの受託作製を開始しました。詳しくはセンター長 高橋智までお問い合せ下さい。
2013.09.27 動物慰霊碑移設清祓いを実施しました。 詳細
2013.05.16 資源開発分野 高橋研究室の関口有佳里さんの論文が、日本実験動物学会機関誌のExperimental Animals の2012年最優秀論文賞を受賞し、第60回日本実験動物学会総会で表彰されました。詳細 写真 また、研究員 松本健氏の発表「血管内皮細胞を可視化するためのFlK1-GFPおよびFlt-tdsRed BACトランスジェニックマウスの作製」が、若手優秀発表賞を受賞しました。 写真 
2013.05.16 中国医学科学院医学実験動物研究所 秦川所長、雍偉東氏、張偉倫氏、劉穎氏、宋 晶氏、揚州大学獣医学院 陳兵氏、華中農業大学動物医学院 郭定宗氏、上海実験動物研究センター 林金杏氏がセンターを視察されました。写真
2012.10.24 10月24日(水)平成24年度実験動物慰霊式が実施されました。詳細
2012.02.07 2012年2月7日(火)14時〜17時10分 健康医科学イノベーション棟8階に於いて、生命科学動物資源センター10周年シンポジウムが開催されました。写真 
2011.12.06 韓国 仁済大学の医生命工学部・学部長・朴 和鎭(パク・ワジン)教授(写真右)と企画経営室長・李 東そっく(イ・トンソック)教授(写真左)がセンターを視察されました。共同研究の可能性について意見を交換しました。写真
2011.10.26 10月26日(水)平成23年度実験動物慰霊式が実施されました。詳細
2011.09.28 9月28日(水)TSMM最先端医学研究セミナーが行われました。詳細
2011.09.13 9月13日(火)シンポジウム「先進的医学研究のための遺伝子改変動物研究の推進」で生命科学動物資源センターの概要と活動が発表されました。詳細 
2011.09.05 生命科学動物資源センターの紹介記事が筑波大学新聞第294号に掲載されました。詳細 
2011.08.09 National Taiwan University の歯学部長 Professor Chun-Pin Linが生命科学動物資源センターを視察しました。詳細
2011.07.08 埼玉医科大学の奥田晶彦先生との共同研究がCell Stem Cellに掲載されました。これは生命科学動物資源センターで実施されている、CREST iPS、さきがけ iPSの研究成果です。
2011.5.10 マウス・ラット飼料、床敷き、飲料水の放射線量の検査結果です。詳細
  *受託料金を改定しました。学内者の作製料金が値下げになりました。詳細
2009.11.01 平成21年度慰霊式実施報告
2009.06.09 ベトナム、ホーチミン市のInstitute of Tropical BiologyのHoang Nghia Son所長、Nguyen Thi Quynh博士が、生命科学動物資源センターを視察しました。
  Balb/c由来のES細胞を樹立しました。(2007.7.6)タ-ゲティングに使用することができます。
2008.11.01 平成20年度慰霊式実施報告
2007.01.01 ケタミンが麻薬に指定されました。動物実験棟B棟図面掲載しました。)
2006.12.01 マウスSPF化サービスを再開します。
2006.11.01 げっ歯類動物の輸入届出制の施行について
2006.06.20 C57BL/6由来ESを用いたターゲティングサービスを開始しました。
 129由来E14を用いたターゲティングサービスも行っています。
2006.04.28 実験動物基準と動物実験ガイドラインの制定について