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*3月12日(土)14:00〜17:00つくば国際会議場中ホールに於いて、第2回筑波大学生命科学動物資源センターシンポジウムが開催されました。無料。 (2016.03.012) 詳細
*資源管理分野 八神健一教授(生命科学動物資源センター、生命医科学域、生命システム医学専攻)の最終講義が3月3日(木)に開催されました。(2016.03.03) 詳細
*濱田理人助教の論文がNature Communicationsに掲載されました。詳細
プレリリースも発表されました。プレリリース (2014.01.20)
*11月9日(水)実験動物慰霊式が執り行われました。(2015.11.09)詳細
*10月29日(水)平成26年度実験動物慰霊式が実施されました。(2014.10.29)詳細
*11月20日(水)平成25年度実験動物慰霊式が実施されました。(2013.11.20)詳細
*インドネシア大学のAmarila Malik先生が、センターを視察しました。また共同研究について意見を交換しました。(2013.11.01) 写真
*動物慰霊碑移設清祓いを実施しました。(2013.09.27) 詳細
*資源開発分野 高橋研究室の関口有佳里さんの論文が、日本実験動物学会機関誌のExperimental Animals の2012年最優秀論文賞を受賞し、第60回日本実験動物学会総会で表彰されました。詳細 写真 また、研究員 松本健氏の発表「血管内皮細胞を可視化するためのFlK1-GFPおよびFlt-tdsRed BACトランスジェニックマウスの作製」が、若手優秀発表賞を受賞しました。 写真 (2013.5.16)
*中国医学科学院医学実験動物研究所 秦川所長、雍偉東氏、張偉倫氏、劉穎氏、宋 晶氏、揚州大学獣医学院 陳兵氏、華中農業大学動物医学院 郭定宗氏、上海実験動物研究センター 林金杏氏がセンターを視察されました。写真(2013.5.16)
*10月24日(水)平成24年度実験動物慰霊式が実施されました。詳細 (2012.10.24)
*2012年2月7日(火)14時〜17時10分 健康医科学イノベーション棟8階に於いて、生命科学動物資源センター10周年シンポジウムが開催されました。写真 (2012.2.7)
*韓国 仁済大学の医生命工学部・学部長・朴 和鎭(パク・ワジン)教授(写真右)と企画経営室長・李 東そっく(イ・トンソック)教授(写真左)がセンターを視察されました。共同研究の可能性について意見を交換しました。写真 2011.12.06)
*10月26日(水)平成23年度実験動物慰霊式が実施されました。(2011.10.26)詳細
*9月28日(水)TSMM最先端医学研究セミナーが行われました。(2011.9.28)詳細
*9月13日(火)シンポジウム「先進的医学研究のための遺伝子改変動物研究の推進」で生命科学動物資源センターの概要と活動が発表されました。詳細 (2011.9.13)
*生命科学動物資源センターの紹介記事が筑波大学新聞第294号に掲載されました。詳細 (2011.9.5)
*National Taiwan University の歯学部長 Professor Chun-Pin Linが生命科学動物資源センターを視察しました。(2011.8.9)詳細
*埼玉医科大学の奥田晶彦先生との共同研究がCell Stem Cellに掲載されました。これは生命科学動物資源センターで実施されている、CREST iPS、さきがけ iPSの研究成果です。(2011.7.8)
*マウス・ラット飼料、床敷き、飲料水の放射線量の検査結果です。(2011.5.10測定)詳細
*受託料金を改定しました。学内者の作製料金が値下げになりました。詳細
*平成21年度慰霊式実施報告(2009.11.1)
*ベトナム、ホーチミン市のInstitute of Tropical BiologyのHoang Nghia Son所長、Nguyen Thi Quynh博士が、生命科学動物資源センターを視察しました。(2009.7)
*Balb/c由来のES細胞を樹立しました。(2007.7.6)タ-ゲティングに使用することができます。
*平成20年度慰霊式実施報告(2008.11.1)
*ケタミンが麻薬に指定されました。(2007.1.1)動物実験棟B棟図面掲載しました。)
*マウスSPF化サービスを再開します。(2006.12)
*げっ歯類動物の輸入届出制の施行について(2006.11.1)
*C57BL/6由来ESを用いたターゲティングサービスを開始しました。(2006.6.20)
 129由来E14を用いたターゲティングサービスも行っています。
*実験動物基準と動物実験ガイドラインの制定について(2006.4.28)