筑波大学医学医療系・分子遺伝疫学研究室は「ヒトゲノム多様性と疾患」をキーワードとして研究に取り組んでいます。

研究業績

分子遺伝疫学研究室 研究業績

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2021

英文原著 (corresponding authorを*で示す)

英文総説その他

Kawasaki A, Tsuchiya N*. Advances in the genomics of ANCA-associated vasculitis—a view from East Asia. Genes Immun 2021 Mar 8. doi: 10.1038/s41435-021-00123-x. Online ahead of print

Higuchi T, Oka S, Furukawa H*, Tohma S, Yatsuhashi H, Migita K. Genetic risk factors for autoimmune hepatitis: implications for phenotypic heterogeneity and biomarkers for drug response. Hum Genomics 2021 Jan 28;15(1):6. doi: 10.1186/s40246-020-00301-4.

英文著書

特集企画

和文総説・解説

土屋尚之川﨑 綾. ANCA関連血管炎の遺伝的背景-日本人集団における知見。臨床免疫・アレルギー科 2021; 76(4): 377-385.

土屋尚之川﨑 綾. ANCA関連血管炎のゲノム解析。腎と透析 2021; 91(3): 439-443.

川﨑 綾. 活性酸素産生に関わる遺伝子の多型が膠原病発症リスクを高める。医学のあゆみ 2021; 276(8): 804-805.

和文著書

achieve

セミナー情報

入試情報

Key Words

ヒトゲノム、遺伝子多型、
人類遺伝、自己免疫疾患、
膠原病、
全身性エリテマトーデス(SLE)、
関節リウマチ、
ANCA関連血管炎、
全身性強皮症、病因解明、
precision medicine

〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1 電話029-853-2111(代表)

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