筑波大学

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ようこそ、筑波大学大学院社会精神保健学分野のホームページへ!


当研究室では、医学・心理学・看護学・保健学・社会福祉学など、さまざまな専門分野や背景を持つ者が学際的に集まり、社会的ひきこもり、児童虐待、アルコール・薬物依存症、不適応、メンタルヘルス、犯罪などの社会病理現象を含む幅広い精神保健上の問題について、実証研究やフィールドワークを通じて、実態把握・原因の解明・対策の提案に取り組んでいます。



最新情報 What's New last updated 2021/7/10

昨年度以前の情報はこちらから

  • 2021/7/10
    7/20にオンライン精神保健セミナーを開催します。

    2021/7/21に下記内容で当研究室主催の精神保健セミナーをオンライン開催いたします。参加は無料となりますので、ご興味をお持ちの方は、是非お申し込みください。

    演題:多様化するひきこもり:高齢化・女子会・声をあげる当事者
    講師:林 恭子 さん(一般社団法人ひきこもりUX会議 代表理事)
       池上 正樹さん(ジャーナリスト)
    日時:2021年7月20日(火)18:00-20:00
    形式:オンラインセミナー(Zoomにより配信、定員は先着順より100名まで)
    申込:7月17日15時までに参加希望を左記研究室のメールまたはFAXに、氏名、ご所属・職種、e-mailアドレスを書いてお送りください。開催日前に記入いただいたe-mailアドレスまでZoomリンクをお知らせします。

    ※申し込みは定員に達しました
    現在参加受付は行っておりません。




  • 2021/4/9
    ギャンブル問題の当事者や家族への民間団体・自助活動の紹介の冊子

    筑波大学・社会精神保健学グループは、厚生労働科学研究費補助金(障害者政策総合研究事業)として、国立病院機構久里浜医療センターなどとともに研究を行い、冊子を作成いたしました。冊子内には本調査の結果の一部も掲載されております。ご参照ください。

    2020年度 ギャンブル等依存症・家族支援に関する研究
    「ギャンブル問題の当事者や家族への民間団体・自助活動の紹介の冊子」
    (主任研究者:筑波大学医学医療系社会精神保健学准教授 森田展彰)

  • 2021/4/1
    メンバーページの改変

    所属学生の変更に伴い、2021年4月1日に情報を更新しました。
    また新たな研究室OBによるエッセイを増やしました。大学院生募集のページから見られます。

  • 2020/4/1
    改組による所属組織の変更

    筑波大学における学位プログラム制の導入に伴い、研究室の所属組織名が変更になりました。

    ・博士:ヒューマン・ケア科学専攻 → ヒューマン・ケア科学学位プログラム
    ・修士:フロンティア医科学専攻ヒューマン・ケア科学コース → 公衆衛生学学位プログラム

    新しく研究室を志望される方はご注意ください。
  • 大学院生募集

    社会精神保健学分野では、大学院生を募集しています。詳しくは「大学院生募集」のページをご参照いただき、スタッフまでお問い合わせください。