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*A棟A-Dエリア8月検査分upしました。
*A棟受託エリア9月検査分upしました。
*A棟Fエリア,B棟 10月検査分upしました。

改正 平成26年10月1日施行

平成28.8.8更新

H28年度登録をお願いします。
(毎年度更新)

筑波大学広報誌
Tsukuba Communications Vol.23掲載
学内組織紹介
生命科学動物資源センター 
詳細
11/18更新
TOPICS
2016.12.06 国際宇宙ステーション「きぼう」においての35日間の長期飼育マウスの地上分析速報がでました。詳細
2016.11.09 実験動物慰霊式が執り行われました。詳細
2016.11.03 共同研究者の国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)の船戸弘正教授と柳沢正史教授らの研究グループが睡眠覚醒制御の分子ネットワーク解明への道を拓く新規遺伝子を発見しNatureオンライン版に掲載されました。詳細(筑波大学HPより)
プレリリースも発表されました。プレリリース
2016.06.13 CRISPR/Cas9を用いた内分泌体謝・糖尿病内科学の島野仁先生との共同研究がScientific Reportsに掲載されました。詳細
2016.06.03 慶應義塾大学 医学部福田恵一先生らとの共同研究の論文がStem Cell Reportsに掲載され、そのことが6/3付け科学新聞で “再生医療の発展期待'' と紹介されました。 詳細
2016.05.23 CRISPR/Cas9を用いた京都大学の小川誠司先生との共同研究がNatureに掲載されました。詳細
2016.05.19 資源管理分野 水野聖哉助教が、第28回日本実験動物学会賞(奨励賞)を受賞しました。
2016.01.25 生命科学動物資源センターの水野聖哉助教、大石久史准教授、高橋 智教授らは、アメリカ・ミシガン大学のJD Engel教授との共同研究で、T細胞の分化および機能発現に必須な転写因子であるGATA-3遺伝子の、T細胞特異的なエンハンサー領域をゲノム編集技術CRISPR/Cas9法を用いて、マウス生体内で同定しました。本論文は2016年1月25日付けでThe Journal of Clinical Investigationのオンラインに掲載されました。 詳細
2015.12.25 資源管理分野 水野聖哉助教が、平成27年度医学医療系における大学教員業績評価に基づく表彰(「センター」領域)をされました。
2015.10.30 客員研究員の西村暹先生が今年度の文化功労者に選ばれました。
2015.02.04 筑波大学生命科学動物資源センターと日本チャールス・リバーは、遺伝子改変マウスの作製と飼育・繁殖等業務提携を開始いたしました。詳細
2014.12.24 資源管理分野 杉山文博准教授が、平成26年度医学医療系における大学教員業績評価に基づく表彰(「センター」領域)をされました。
2014.08.21 高橋智センター長が「がん研究分野の特性等を踏まえた支援活動公開シンポジウム」でCRISPR/Cas9を用いたゲノム編集の講演を行いました。
2014.05.31 資源管理分野 水野聖哉助教のCRISPR/Cas9を用いた論文がMammaliam Genomeに掲載されました。 詳細
2014.05.01 CRISPR/Cas9による種々な遺伝子改変マウスの作製について多くの問い合わせをいただいているので詳細を載せました。詳細
2013.07.29 CRISPR/Cas9のインジェクションによるKOマウスの受託作製を開始しました。詳しくはセンター長 高橋智までお問い合せ下さい。

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