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TEL. 029-853-3393

029-853-3384 (杉山))

胚操作と遺伝子改変

NEWS新着情報

                                       
2019年10月4日
大学院生(生命システム医学専攻・D3)のAmmarと(同・D1)の鈴木が筑波会議のStudent Presentation sessionでOutstanding Poster Awardを受賞
2019年8月27日
業績を更新しました。
2019年6月13日
大学院生(生命システム医学専攻・D1)の鈴木および研究員のTraの論文がExperimental Animalsに掲載されました
2019年5月16日
大学院生(フロンティア医科学専攻・M2)の大澤が第66回日本実験動物学会総会で若手最優秀発表を受賞。
2019年5月14日
業績を更新しました。

Mission

本研究室は医学のために高品質な実験動物を革新的なアプローチで開発することを目指しています。

マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

以上を踏まえ、私達の研究室では以下の研究を行っています。


Research



Last update Oct. 7. 2019

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

TEL 029-853-3393
TEL 029-853-3384 (杉山直通)

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