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TEL. 029-853-3393

029-853-3384 (杉山))

胚操作と遺伝子改変

NEWS新着情報

                                       
2020年4月1日
新メンバーとして、遠山さん・安原さん・下山さんが配属されました。メンバーを更新しました。
2020年4月1日
鈴木君が学振研究員(DC1)に採用されました。
2020年3月26日
[受賞]大澤さんと森本君が令和元年度・フロンティア医科学・優秀論文賞を受賞。        
2020年3月26日
.三村さんと碓井さんが卒業!大澤さんと森本君が修士課程修了!
2019年10月4日
[受賞]大学院生(D3)のAmmarと(D1)の鈴木が筑波会議のStudent Presentation sessionでOutstanding Poster Awardを受賞

Mission

本研究室は医学のために高品質な実験動物を革新的なアプローチで開発することを目指しています。

マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

以上を踏まえ、私達の研究室では以下の研究を行っています。


Research



Last update Apr. 1. 2020

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

TEL 029-853-3393
TEL 029-853-3384 (杉山直通)