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TEL. 029-853-3393

029-853-3384 (杉山))

胚操作と遺伝子改変

NEWS新着情報

                                               
2020年10月20日
筑波大学医学医療系の沖山先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2020年9月16日
筑波大TARAセンター深水先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2020年9月2日
京都大学の林先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2020年8月11日
AmmarとTraの論文がExp Anim誌に掲載されました。業績を更新しました。
2020年6月22日
IIISの本多先生・大石先生・ラザルス先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2020年6月22日
京都大学の二木先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2020年6月3日
森本の論文がScientific Reports誌に掲載されました。業績を更新しました。
2020年4月30日
水野沙織さん(元動物資源センター研究員・現理研BRC研究員)の論文がMethods誌に掲載されました。業績を更新しました。
2020年4月21日
Hoaiの論文がGenesis誌に掲載されました。業績を更新しました。
2020年4月1日
鈴木が学振研究員(DC1)に採用されました。

Mission

本研究室は医学のために高品質な実験動物を革新的なアプローチで開発することを目指しています。

マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

以上を踏まえ、私達の研究室では以下の研究を行っています。


Research



Last update Oct. 20. 2020

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

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