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TEL. 029-853-3393

029-853-3384 (杉山))

胚操作と遺伝子改変

News in 2021新着情報

2021年5月14日
村田助教の論文がJ Biochem誌に掲載されました。業績を更新しました。
2021年5月12日
フロンティア医科学修了生の大澤と村田助教の論文がElife誌に掲載されました。業績を更新しました。
2021年5月7日
Tra助教の論文がElife誌に掲載されました。業績を更新しました。
2021年4月2日
メンバーを更新しました。
2021年4月1日
森本が学振研究員(DC1)に採用されました。
2021年3月30日
研究室紹介動画をUpしました。
2021年2月10日
筑波大学IIISの船戸先生との共同研究に関する業績を更新しました。        
2021年1月30日
神戸大学の片山先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2021年1月27日
水野がHBPで実施した公開ミニレクチャーの動画が公開されました。

過去のニュースはこちら

Mission

本研究室は医学のために高品質な実験動物を革新的なアプローチで開発することを目指しています。
詳細は研究室紹介動画をご覧ください。

マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

以上を踏まえ、私達の研究室では以下の研究を行っています。


Research



Last update May. 14. 2021

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

TEL 029-853-3393
TEL 029-853-3384 (杉山直通)