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胚操作と遺伝子改変

News新着情報

2022年8月4日
筑波大学(血液内科)の坂田先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年7月12日
助教の村田の論文JB論文賞に選ばれました!
2022年7月12日
大学院生・三上の論文がJ Vis Exp誌に掲載されました。 業績を更新しました。
2022年7月10日
GILO InstituteのSeong-Jin Kim先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年7月10日
筑波大学(皮膚科)の沖山先生[現、東京医科歯科大学所属]との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年7月1日
新メンバーが加入しました!メンバーを更新しました。
2022年6月18日
名古屋大学の清中先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年5月21日
助教の公募を開始しました![詳細]
2022年5月21日
助教の村田が第69回日本実験動物学会で優秀発表賞を受賞しました!
2022年5月21日
理化学研究所BRCの小倉先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年4月25日
近畿大学の宮澤先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年4月22日
筑波大学(解剖学・発生学)の高橋先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年4月11日
京都大学の二木健先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年4月1日
メンバーを更新しました[詳細]
2022年3月28日
弘前大学の伊東健先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年3月21日
岐阜大学の檜井先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年2月4日
Stanford大学のLeung先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2022年1月18日
大学院生・池田の論文がPLoS Biol誌に掲載されました[詳細]。 業績を更新しました。

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Mission


マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。 従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。 特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

実験動物学研究室では、
マウス受精卵やマウスES細胞の高度な操作技術最新のゲノム編集技術を組合わせ、 未来の医学・生命科学研究の基盤となる新たなコンセプトの遺伝子改変動物の開発することを目指しています。
また、それらのマウスモデルを利用し、心臓と生殖細胞における未知の生命現象の解明することを目標としています。

詳細は研究室紹介動画をご覧ください。





Last update Aug. 4. 2022

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

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