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TEL. 029-853-3393

胚操作と遺伝子改変

News新着情報

2026年3月25日
住井が茗渓会賞を、西村が優秀論文賞とMBSJポスター賞を、永井が優秀学生賞を受賞しました!
2026年3月25日
住井、吉岡が卒業しました! 高橋、永井、西村が修士過程を修了しました! 三上が博士課程を修了しました!
2026年3月25日
滋賀医科大学の依馬先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2026年3月18日
筑波大学(医学医療系)の森戸先生・高橋先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2026年2月1日
新メンバーが加入しました!メンバーを更新しました。
2026年1月25日
筑波大学(TARAセンター)の柳沢先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2026年1月16日
秋田大学の石井先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2026年1月6日
筑波大学の桝先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年12月15日
滋賀医科大学の森野先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年12月11日
自治医科大学の西村先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年12月7日
筑波大学(代謝内科)の島野先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年11月23日
理化学研究所BRCの小倉先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年10月17日
東京理科大学の樋上先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年10月14日
滋賀医科大学の依馬先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年10月3日
Institute of Molecular Genetics of the Czech Academy of SciencesのJiri Forejt先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年10月1日
筑波大学IIISの南雲先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年9月26日
岡山大学の武内先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年9月19日
滝がThe 15th AMMRA & AMPC Meetingでbest poster awardを受賞!
2025年9月18日
東北大学の片桐先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年8月13日
岐阜大学の村田先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年8月4日
鈴木歩が責任著者の論文がiScience誌で公開されました。
2025年6月9日
Universitas IndonesiaのWanandi先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年6月1日
新メンバーが加入しました!
2025年5月22日
三上が日本実験動物学会総会で優秀発表賞を受賞!
2025年5月16日
筑波大学(TARAセンター)の柳沢先生・木村先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年4月11日
岐阜大学の村田先生との共同研究に関する業績を更新しました。
2025年4月1日
新メンバーが加入しました!メンバーを更新しました。

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Mission


マウスはヒトの遺伝子の95%を共有しており、同じ遺伝的要因よって引き起こるヒトと同じ病気の多くを発症します。 従って、実験用マウスは医学研究の進展のために必要不可欠な実験的プラットフォームを私たちに提供してくれるたいへん有用な実験動物です。 特に、遺伝子改変マウスは発生、ホメオスタシス、病気等に関わる遺伝子やタンパクの個体レベルでの機能を研究するため非常に良く使用されています。

実験動物学研究室では、
マウス受精卵やマウスES細胞の高度な操作技術最新のゲノム編集技術を組合わせ、 未来の医学・生命科学研究の基盤となる新たなコンセプトの遺伝子改変動物の開発することを目指しています。
また、それらのマウスモデルを利用し、生殖細胞における未知の生命現象の解明することを目標としています。

詳細は研究室紹介動画をご覧ください。





Last update Mar. 25. 2026

バナースペース

筑波大学.実験動物学研究室

〒305-8575
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命科学動物資源センター
動物実験棟(B棟)2階

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