筑波大学医学医療系・分子遺伝疫学研究室は「ヒトゲノム多様性と疾患」をキーワードとして研究に取り組んでいます。

セミナー情報

分子遺伝疫学研究室主催セミナー一覧

「疾患モデル研究の良い点と悪い点」

小野 栄夫先生(東北大病理形態学分野)2007.9.27

「ヒトの癌発症の分子機構と易罹患性」

村上 善則先生(東大医科学研究所人癌病因遺伝子分野)2007.10.11

「関節リウマチにおける骨折の疫学」

古谷 武文先生(東京女子医大膠原病リウマチ痛風センター)2008.9.9

「生体防御の構造生物学~HLA-Gと麻疹ウイルスを例として~」

前仲 勝実先生(九州大生体防御医学研究所システム生命科学専攻)2008.9.18

「HLAと疾患との関連の分子機構の探索~HLAクラスII遺伝子多型とトランス型二量体形成能~」

宮寺 浩子先生(東大人類遺伝学分野)2009.9.3

「Con A 誘導性肝炎におけるSAP分子の役割」

古川 宏先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)2009.11.10

「ヒト集団ゲノム学」

木村 亮介先生(琉球大亜熱帯島嶼科学超域研究推進機構)2010.11.24

「隠されていた墓標-細胞死が引き起こす炎症機構の解明-」

河野 肇先生(帝京大内科)2011.1.25

「関節リウマチに伴う間質性肺病変とHLAとの関連」

古川 宏先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)2012.2.2

「内臓脂肪の進化医学:Tribbles Homologファミリーを例に」

中山 一大先生(自治医科大学分子病態治療研究センター人類遺伝学研究部 助教)

「全ゲノムシークエンスのデータ解析:日本人ゲノムとがんの全ゲノム解析から」

藤本 明洋先生(理化学研究所統合生命医科学研究センター上級研究員 2013.5.9

「疾患感受性遺伝子の探し方~Candidate gene approach strikes back~」

櫻井 大祐先生(東京医科歯科大学難治疾患研究所分子病態分野助教) 2014.1.28

「網羅的全ゲノムDNA解析からオーダーメード医療への架け橋」

人見 祐基先生(東京大学大学院医学系研究科人類遺伝学分野助教) 2014.5.15

"HLA-based precision medicine can be a clinical reality"

細道一善先生(金沢大学医薬保健研究域医学系革新ゲノム情報学分野准教授)2016.9.15

"Evolutionary and functional significance of host-pathogen interaction through leukocyte immunoglobulin-like receptors"

平安恒幸先生(大阪大学免疫学フロンティア研究センター免疫化学研究室特任助教)2017.1.5

"Approaches to the identification and evaluation of functional disease-causal/susceptible variants in the human genome"

人見祐基先生(東京大学大学院医学系研究科人類遺伝医学分野助教)2017.12.18

"Whole-genome mutational landscape and characterization of noncoding and structural mutations in liver cancer"

藤本明洋先生(京都大学大学院医学研究科創薬医学講座特定准教授)2018.1.11

セミナー情報

医学医療系 登録研究グループ (リサーチグループ)

ゲノム医科学 リサーチユニッ卜

難治性免疫疾患・アレルギー リサーチユニッ卜

当研究室メンバーは、筑波大学において認定された「ゲノム医科学リサーチユニッ卜
難治性免疫疾患・アレルギーリサーチユニッ卜」の構成員です。

〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1 電話029-853-2111(代表)

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