筑波大学医学医療系・分子遺伝疫学研究室は「ヒトゲノム多様性と疾患」をキーワードとして研究に取り組んでいます。

研究業績

分子遺伝疫学研究室 研究業績

2007年-2018年の業績はこちら(→)を、2006年までの業績は個人のページをご覧ください

2019

英文原著 (corresponding authorを*で示す)

Namba N, Kawasaki A*, Sada K-e, Hirano F, Kobayashi S, Yamada H, Furukawa H, Shimada K, Hashimoto A, Matsui T, Nagasaka K, Sugihara T, Suzuki A, Yamagata K, Sumida T, Tohma S, Homma S, Ozaki S, Hahimoto H, Makino H, Arimura Y, Harigai M, Tsuchiya N*, On behalf of Japan Research Committee of the Ministry of Health, Labour, and Welfare for Intractable Vasculitis (JPVAS). Association of MUC5B promoter polymorphism with interstitial lung disease in myeloperoxidase-antineutrophil cytoplasmic antibody-associated vasculitis. Ann Rheum Dis Epub ahead of print: doi:10.1136/annrheumdis-2018-214263

英文総説

英文著書

特集企画

和文総説

和文著書

achieve

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Key Words

ヒトゲノム、遺伝子多型、
人類遺伝、自己免疫疾患、
膠原病、
全身性エリテマトーデス(SLE)、
関節リウマチ、
ANCA関連血管炎、
全身性強皮症、病因解明、
precision medicine

医学医療系 登録研究グループ (リサーチグループ)

ゲノム医科学 リサーチユニッ卜

難治性免疫疾患・アレルギー リサーチユニッ卜

当研究室メンバーは、筑波大学において認定された「ゲノム医科学リサーチユニッ卜
難治性免疫疾患・アレルギーリサーチユニッ卜」の構成員です。

〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1 電話029-853-2111(代表)

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