筑波大学 医学医療系 Faculty of Medicine

小児保健看護学
Child Health Care and Nursing



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研究内容


既卒・在籍院生の研究テーマ一覧

  • NICUを退院した低出生体重児と家族の支援―(2017年度)
  • *周産期喪失を経験した家族および同胞の死がきょうだいに与える影響(2017年度)
  • *遠隔診療をうける子どもの家族の体験と思い―(2016年度)
  • *先天代謝異常症児家族の医療社会面に関する研究―(2016年度)
  • *陽子線治療を受ける子どもの母親の困難に関するプロセス(2015年度)
  • *先天代謝異常症児と家族のQOLの実態および関連因子の検討生活の医療社会面に焦点を当てて2015年度)
  • *小児がん経験者の就労プロセスと関連要因―独身男性へのインタビュー調査より―(2014年度)
  • *転院をして陽子線治療を受ける子どもの母親の体験(2014年度)
  • *新生児集中治療室(NICU)看護師が抱く子どものEnd-of-Lifeケアに対する困難感とその関連要因(2012年度)
  • *小児がんを経験した子どものQuality of Life評価と関連要因(2011年度)
  • *初めてX線撮影を受ける幼児の不安や恐れの表出およびそれに影響を及ぼす母親と医療者の対応(2011年度)

現在、グループで取り組んでいる主な研究テーマ

  • *疾患や障害を有する子どもと家族に関する研究
  • *小児(NICU, GCU, 小児ICU,幼児,学童,思春期)病棟における看護のあり方に
  •  関する研究
  • *小児慢性疾患のQOLに関する研究
  • *小児がん患者への復学支援に関する研究
  • *小児病棟における多職種連携に関する研究
  • *小児がん患者の意思決定に関する研究
  • *陽子線治療を受ける子どもと家族支援に関する研究
  • *小児看護学教育に関する研究
  • *手術を受ける子どもへのpsychological preparationの効果に関する研究
  • *発達障害児や重症心身障害児を養育する家族のエンパワメントに関する研究
  • *発達障害児の養育者を対象としたparenting programの効果検証に関する研究
  • *病児や障害児を養育する家族のセルフヘルプグループ活動に関する研究